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関ジャニ∞の仲良し 錦戸亮は丸山隆平を追いかけて同じ高校にまで通っていた

丸山隆平は関ジャニ∞のメンバーの中で唯一高校を卒業しています。実家はどの辺だったのか、高校はどこに通っていたのかなど気になりますね。また、音楽に目覚めたのも高校時代だと言っていました。高校時代についてあまり多く話すことはありませんがエピソードなどをまとめてみました。

丸山画像1

 

丸山隆平の実家は?錦戸亮と同じ高校だった

丸山隆平の実家はお店をやっていたりするわけではないので、所在地が広まることはあまりないのですが、ボディビルダーやっていた父親のブログで実家の所在地がわかるような記事があったためバレてしまったということがありました。そんな事があり今ブログは閉鎖されています。

丸山隆平はラジオで「京都の高校へ行っていた」と話していますが、恐らく京都芸術高校を卒業していると思われます。高校の1つ下の学年には錦戸亮も入学してきたんですよ。同じグループで同じ高校ってあまりありませんよね。

丸山の事が大好きな錦戸亮はこんな事も話していました。

・丸山がいたからこの高校に決めた(錦戸は中退しています)
・入学した時、丸山は人気者で文化祭でバンドをやっていたりしたのも見たことがある
・「俺、マルと高校も一緒でさ、入学式に迎えに来てくれたからね。マルは一つ年上やけど昔からマルの事だけはアイツとかお前って言ってるもん(笑)」(錦戸談)
こちらの画像は高校時代のものではありませんので雰囲気だけでもお楽しみください。

丸山錦戸画像2

 

丸山隆平が音楽に目覚めたのは高校時代!

聞き逃した方も多いという「岡田惠和 今宵ロックバーで~ドラマな人々の音楽談議~」というラジオのゲストに丸山隆平が出演した時、「音楽の目覚めはどんな曲?」という質問に対して「高校生の時だと思うんですね。路上ライブをしていたゆずさんとかが出てきた頃に高校の同級生がギターやってて。ゆずってコードが覚えやすかったりしたのでそっから始めましたね。学校で発表する場面もあったり。」と話していました。

丸山ベース画像3

関西でバンドユニットを組むという話が事務所から出たときに、集まった5人が皆ギターだったので一番身長が高いからという理由で丸山はベース担当になりました。そこからベースの良さも少しずつわかってきたみたいです。小学校6年生の時に履歴書を出したのですがしばらくは音楽にあまり興味はなかったみたいですね。ですがそんな中でもKinki kidsには憧れていて初めて買ったCDがKinki kidsの硝子の少年でした。音楽に目覚めてはいなかったもののジャニーズには目覚めていたんですね!ちなみに岡田惠和とは丸山隆平が出演した「泣くな、はらちゃん」の脚本家です。

 


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